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食事ではない

 

4か月間で脂肪9垳採漫

 

お腹が減ることはなく、空腹を我慢せずにただ食べるものの内容を変えた。

 

そうしたら勝手に自然と体重が減っていった。

 

 

 

基本的なワタシのお昼ご飯・・・

 

鳥胸肉(皮なし)に塩胡椒を振ってグリルで焼いたものとお味噌汁(前日のお鍋の残りだったりもする)。

 

 

 

これに焼きピーマンや茹でたブロッコリーが添えられる。

 

 

 

贅沢したいときは、追加でご飯150gとサバの缶詰(水煮)が追加される。

 

 

 

「飽きませんか?」とか、「おいしいのですか?」とか、よく質問される。

 

でも、そういうレベルの問題ではないのだ。

 

これは、もはや食事ではない。

 

補給であり、筋肉のエサだ!!

 

エサを与えているんだ〜〜〜!!

 

(ちょっと興奮気味)

author:t-morioka, category:-, 17:17
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紅葉ライド

先週末の連休は10月の週末と違って天候に恵まれそうだった。

 

紅葉には少し早いことは分かっていたのだが、はやる気持ちを抑えきれず香嵐渓まで脚を伸ばしてみようかと思い立った。

 

もちろん、自転車で。

 

1週間ほど前から近所のブルベメンバーに声をかける。

 

「暇なのか?家庭は大丈夫なのか?」という、こちらの心配をよそに皆が快諾してくれた。

 

前日まで微熱があったのだが、言いだしっぺの手前ドタキャンはできなかった。

 

当日、KTMさんと自宅で待ち合わせて出発。

 

KTMさんとは今年に入ってから2回目のお出かけだ。

 

 

矢田川の堤防沿いを瀬戸に向かって走っていると何の渡り鳥か不明なのだがV字型を編制して飛行する鳥集団に遭遇。

 

風の抵抗を少しでも避けようというところは、自転車の集団と同じなんだなと感じた。

 

 

 

少し進んでから、同じく今年に入ってから2回目となるこーさんと待ち合わせ。

 

瀬戸市の山口町のセブンイレブンにてマコさんとINAさんと合流。


計5名が二段坂を越えて戸越峠を通過する。

 

10月6日のええじゃないか伊勢のブルベ以来、ジテツウをはじめ一切自転車に乗っていなかったので大層しんどい。

 

一人だけ遅すぎて脚が皆と全く合わない。

 

のんびりライドのつもりが全然のんびりできないではないかっ!

 

せっかくの休日だというのに!!

 

このメンバーに声をかけたのは失敗だったとこの時点で気づく(笑)

 

このまま休憩なしで香嵐渓まで走ってしまった・・・・休憩がないなんて、おかしいぞ!SHOROsライドなのに。

 

いつから、こんなに休憩しなくなったんだ?!(休憩場所に行く前に休憩がしたい)

 

香嵐渓の木目調のセブンイレブンで休憩。

 

マカロニサラダを食すKTMさん・・・補給でマカロニサラダを食べる人は初めてだww(このまったり具合は、さすがSHOROsだ)。

 

久しぶりにみんなと走るとカルチャーショックなことが多い。

 

この日は、大夛賀峠を上る予定だった。

 

予定は、あくまで予定。

 

変更は当然ありうるものだ。

 

例えば、一人だけ紅葉散策をしてみんなが峠を下ってきてから落ち合ってランチにするとか・・・

 

いや、いっそ峠は諦めてこのまま早ランチへと突入するとか・・・・

 

しかし、予定通りに峠へと全員で行くことになってしまった。

 

 

香嵐渓の紅葉で有名な飯盛山は、まだまだだった。

 

峠を上るにつれて少しづつ黄色へと色づきが濃くなっていく。

 

 

 

気温が少しづつ低くなってくる。

 

全員で上るとなった割に終始単独走だった。

 

しかも一番しんがりで(笑)

 

頂上でかなり待たせたようで手前300m付近のところで下りて来たメンバーと一緒になって下る。

 

約12匆爾襪覆鵑萄嚢發澄

 

香嵐渓でお目当てにしていたお店が休みだったため、急遽違うお店に変更してランチタイム。

 

卵丼とかけそば

 

 

ランチ後は、香嵐渓の屋台を覗きながらブラブラとして帰路につく。

 

帰路の休憩も1回だけだった・・・

 

往路を折り返すコースなのだが、疲れた脚には戸越峠がきつくてきつくて・・・ここでも皆に遅れをとる。

 

 

 

秋の夕暮は、釣瓶落としのようだと言われるが如く、夕方の日の暮れようの早さはうらやましいくらいに早い。

 

これくらいに早く走れるようになりたいものだ。

 

秋のライドは、ライトを携行するようにしましょう。

 

走行距離127劼妊侫薀侫蕕砲覆蠅泙靴燭、楽しかったです(#^.^#)

author:t-morioka, category:-, 09:58
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もうダメだww 今までありがとう!!

 

 

前回の記事を書いたのが11月の2日(木)。

 

ブログの最後は、「・・・・風邪が流行りだしています。お互い気をつけて年の瀬に向かって頑張っていきましょうね」という感じで締めくくっている。

 

ブログの締めとしては、まあまあ普通に当たり障りのない感じで終わったな〜と思っていた。

 

ただ、なんとなく、ちょっと良い人っぽい感じだなとも内心思っていた。

 

あんな綺麗ごとめいたことなんて、書かなきゃ良かったと今になってみると思う。

 

実は、その前日からちょっと風邪っぽかったのだ。

 

でも、その時は「一晩寝ればすぐに元通りさ」と高を括っていた。

 

翌日の金曜日・・・

 

 

 

 

 

 

な、なんと風邪が悪化!!

 

 

 

 

 

 

喉が痛くて鼻水がダラダラで倦怠感と微熱。

 

もともと頑強な方ではなく、どちらかというと虚弱。

 

すぐに風邪をひくし、一旦風邪をひこうものなら全く無理が効かない。

 

周りに38℃の熱があっても頑張って動いている人を見かけることもあるが、その人こそ超人だと素直に思う(女性に多い)。

 

自分の場合は、家族や職場で「もう、ダメだ・・・死ぬかもしれない・・・後のことは頼む」とか、「今まで、ありがとうな。あまり力になれなくってゴメンな」とか遺言めいたセリフを言ってしまうのだ。

 

当人にしてみれば、本気なのだが周りにしてみると微熱程度で大層なことを言われると困惑するようである。

 

奥さんは最初のうちこそ「ハイハイ」とか相手にしない感じなのだが、しつこく繰り返すと「もう、うるさいわね、この忙しいときに!」とか怒りだす始末だ。

 

なんでだろう?

 

悪口なんて一言も言っていないのに・・・

 

ただ、弱気になってしまっていることと、本気で自分のことを心配してくれるのかどうなのかの反応がみたいだけなのに(爆)

 

でも、まあいい。

 

自分は鍼灸師だから初期の風邪くらいなら治す自信はある。

 

鼻水を止めるツボがあって、そこにお灸をすえると速効性がある。

 

今までの経験から実証済みだ。

 

ということで、さっそく取り掛かる。

 

 

 

・・・・・・・・・・・

 

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

全然効かない!!

 

 

一瞬だけ止まるのだが、しばらくするとまた鼻水が出始める。

 

 

ただ、熱いだけwww

 

 

「もう、ダメだ・・・今までこんな未熟な自分を頼りにしてくださった患者さん・・・大変申し訳ない。今まで天狗になっていました。あまり力になれなくってゴメンね!!」

 

 

author:t-morioka, category:-, 19:53
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1円玉日和り

 

 

台風22号が過ぎ去って天気が回復しました。

 

昨日は、雲ひとつない晴天で車の運転中は車内が暑いほどでしたね。

 

神経痛を患って、杖を頼りにしながら鍼灸に来られる86歳になるご婦人がいます。

 

「先生、今日は1円玉日和りですね〜」

 

「えっ!その1円玉日和りって何ですか?」

 

「雲ひとつない、いいお天気のときに、もうこれ以上くずれないということで1円玉日和りって言うんですよ。私が通っているデイサービスで流行っているんです」

 

 

なるほどー!上手いこと例えるものだなと感心しました。

 

そして、ご婦人のお話しが続きます。

 

 

「そのデイサービスにはね、もうかれこれ12年通っているんですけどね、102歳になるお元気な方がいて、とても励みになるんです。私もまだまだ頑張らなきゃな〜って、思うんですよ。だって、その102歳の方からすれば私なんて、まだまだ若造ですもんね〜」

 

 

 

なんと!!

 

86歳になっても、まだご自分のことを若造呼ばわりなさるなんて!!

 

アラフィフになって「自分もたいがい、いい歳になってきたなー」と思っていたことを振り返ると、まだヒヨっ子にすぎないんだなと新鮮な気持ちになりました。

 

86歳のご婦人のお話しが感慨深かったため記事にさせていただきました。

 

いつもとは風潮が違う内容になって、なんかすみません。

 

「モーツァルトな走りで」風と勝手に思っています・・・あ、リキさんのことバカにしてませんからね(笑)。

 

空気が乾燥してきて風邪が流行り出しています。

 

お互い気を付けて、年の瀬に向かって頑張っていきましょうね。

 

 

 

 

 

 

author:t-morioka, category:-, 12:00
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DNF後記

 

 

DNFしたため、スタート・ゴール地点である山梨県甲府市の石和健康ランドまで車を取りに行かなければならなかった。

 

電車で向かうため乗り継ぎがよくても片道・約4時間弱はかかるみたいだ。

 

朝8:00発の電車に乗るため少し早目に出かけることにする。

 

正直、車を取りにわざわざ山梨まで行くことは億劫であった。

 

疲れた身体に追い討ちをかけることにもなるため、こんなことなら最初から電車で輪行していればよかったな〜と後悔するが、今となってはそれも後の祭りだ。

 

もともと、DNFする気なんてさらさらなかったのだから。

 

少しでもピクニック気分になろうと、積ん読状態だった東野圭吾の小説をかばんに入れて出かける。

 

これは、860ページもある大作なだけに車中や待ち時間でも退屈しないで済むであろう。

 

よしっ!準備万端だ!

 

JR中央本線で多治見駅まで行き、そこからJR特急ワイドビューしなの長野行で塩尻駅、塩尻からJR特急スーパーあずさで甲府駅、ここから数駅で石和温泉駅、そこから徒歩10分ほどで目的地だ。

 

遠いな・・・・でも、仕方がない。

 

順調にワイドビューしなのに乗車して中津川を通過する。

 

電車って速い!とあらためて感じた。

 

中津川の次は、木曽福島でその次が塩尻駅だ。

 

読書をしていたが、だんだん電車が揺れてきたため少し気分が悪くなってきたので遠くの景色を見ていた。

 

 

・・・・

 

 

・・・・・

 

 

・・・・・・

 

 

お昼ご飯は、向こうに着いてから何を食べようかなとか、自宅に帰れるのは何時ころになるのかなとか先々のことをぼんやりと考えていたときのことだ。

 

なんとなく、言いようのない焦燥感というか不安感が胸の底をかすめた。

 

 

あ、あれっ!

 

 

そ、そういえば車のキーは・・・車のキーは・・・・

 

 

 

 

 

 

ハッッ!持って来てない〜〜っっwwww

 

 

 

 

 

 

このまま甲府まで行っても車の中にすら入れないじゃんか!!

 

残念無念だが、引き返して車のキーを取りに行かなければ何とも話しが進まない。

 

あーーー、痛恨の忘れ物(>_<)

 

疲れた身体にさらなる追い討ち!

 

しかし、止むをえないので泣く泣く最寄りの木曽福島駅にて下車。

 

「急に名古屋まで戻らなければならなくなったため、帰りの切符をください」と駅員に申し出る。

 

駅員さんの「いいんですか?この先の運賃も無効になりますよ」という発言にダメなんだけど余計に腹が立ってしまう(^_^;)

 

自分自身に腹が立っているところへ、火に油を注がれたような気がしたのだ。

 

「何も言わずに、黙って切符を売ってくれ」という気分だった。

 

完全に八つ当たりである。

 

もちろん、口では「仕方がありません」と大人な対応をしてみせる(笑)

 

深呼吸をして、「自己責任、自己責任・・・・」と口で呟いて自分自身をなだめようとする。

 

この際だから木曽福島駅周辺でも散策してみようかなと気分をなんとか変えようと努力をする。

 

 

 

戻りの切符を買って、電車の時刻を確認すると1時間後の10:30分発しかない。

 

あと1時間もここで待たなければならないのかーーっ!

 

ムッキーッ!!やっぱり腹が立つーーーーwww(笑)

 

グッとこらえて、待合室で読書タイム。

 

本を持参していたことだけは、「備え」がよかったようだww

 

それにしても観光目的の外国人が多かった。

 

(戻りの電車)

 

 

自宅まで引き返して正午頃だった。

 

そこから、30分してすぐに再出発。

 

1日で自宅と木曽福島駅を行ったり来たりすることは、これが最初で最後になってもらいたいものだ。

 

目的地に16:15頃に到着

 

 

 

災い転じて、スタッフさん達にご挨拶をすることができた。

 

15:00頃からテント設営だったから、もし、順調にお昼ごろに着いていたらお礼を言う機会もなかったことであろう。

 

 

こうして無事帰路につくことができた。

 

 

 

本当に疲れたブルベだったが無事だったので良しとしようwww

 

 

 

車のサルベージには車のキーをお忘れなく!!

 

 

 

 

author:t-morioka, category:-, 12:37
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ええじゃないか

 

2番目となる通過チェックポイント・加茂白川までで233.2劼旅堋である。

 

そして、ルートラボによるとここまでの獲得標高は、なんと3997mなのだ!

 

今回1000劼離函璽織覲容隻弦發蓮■僑毅隠娃蹐覆里婆鷸以の二をこの233劼妊リアしたことになる。

 

逆を言えば、この先もアップダウンはあるものの、それほど上りで時間を取られる心配は少ないはずだ。

 

しかも明日になれば天候も徐々に上向くとのこと。

 

今夜の宿は、桑名駅前のホテル・三交インを予約してありドロップバックも事前に郵送してある。

 

だから、そこまで行ければ何とかなる気がする。

 

ただ、今の状態で行けるのかが問題だ。

 

まず衣服をなんとかしないと寒すぎる。

 

新聞紙は濡れてボロボロでゴミ箱いきだ。

 

そして、雨で濡れたときの寒さは、いくら重ね着をしても対策にならない気がする。

 

少なくとも肌に当たる生地は乾いている必要があるのではないか。

 

コンビニで中に着れそうな下着類を買おうかと考えたが、来る途中にコインランドリーがあったことを思い出し、「寒い寒い」と一緒に騒いでいた人たちと一緒に「乾かしに行こう」と相成った。

 

少し戻ってコインランドリーに入る。

 

実はコインランドリーを今まで利用したことがないのだ。

 

他の人がやることを見よう見まねで自分もどんどんとウェア類を脱いで放り込む。

 

青い台所用ゴム手袋も入れてもよいのかダメなのか、よく分からないのだが中が濡れていたので放り込む(結果的に大丈夫だった)。

 

8分で100円・・・これで乾くのであれば断然お安い!

 

(このあたりからデジカメの調子も悪くなってきていた)

 

8分間真っ裸で待つわけにもいかないため、待っている間はレインコートを直接着て、道行く人々から公然猥褻罪で騒がれないようにした。

 

塗れたレインコートを直接着ることは、冷たくってゴワゴワとしてなかなかに気合が必要だ。

 

まるで小学生が夏のプールに入る前に消毒漕に大騒ぎしながら肩までつかる時のような騒ぎ具合だ。

 

そして、その間にヘッドライトをヘルメットに取り付ける作業をすることにした。

 

一緒にいる人たちに向かって、「どなたか長い結束バンドを譲ってもらえませんか」と声をかけたところ気前よく下さる方がいた。

 

 

 

ありがたく数本ちょうだいしてヘルメットに括り付けた・・・が、よくわからない写真になっているww

 

自宅で撮った写真・・・カブトガニみたいww

これでライトは何とかなったのだが、明日から昼間もヘッドライトを付けたまま走ることになる。

 

首が凝りそう(^_^;)

 

ウェアも乾いたので窓越しに外を見ると、まだ雨が降っていた。

 

傘をさすほどではない霧のような細やかな雨だったら、マシなのにと思いながら走り出す。

 

レインコートをボタボタボタッと叩くような雨のなか、R41を南下して美濃太田、可児、坂祝方面へ向かう。

 

車が多い。

 

道のふちは異物を踏んでパンクのリスクが高いし、白線上は滑るしキャットアイの段差がある。

 

なので、白線より少し車道よりを走らざるをえないのだが、車が追い越すのに邪魔みたいでギリギリを通過していく。

 

神経をすり減らしながら可児あたりでコンビニを発見してピットイン。

 

危険な思いをしながら走ることに、だんだんとイヤ気がさすようになってきていたww

 

仕方がないので再出発をする。

 

怖い思いをしながら、やっとのことで各務原、鵜沼へと進む。

 

このあたりから最後に生き残っていたライトが勝手に点滅したりハイモードになったりと誤作動を起こし始める。

 

場所は、犬山周辺の木曽川沿いだ。

 

次のPC1・一宮まで残り10劼曚匹里箸海蹐泙罵茲拭

 

目指す桑名のホテルは、あと50劼曚鼻

 

ヘッドライトだけで走ることは可能ではあるが、このヘッドライトがもしダメになったら進むことも戻ることもできなくなる。

 

コインランドリーで乾かしたウェアは、とっくにズブ濡れで寒くなってきていた。

 

3年前にDNFしたのも犬山だったことを思い出しながら、左前方にミニストップの看板が見えたところで、今回は(も?)ここで終わりにしようと決意した。

 

まるはさんがコメでサルベージのお申し出をしてくれていたことを思い出し、まるはさんに電話をしたところ、すぐに来てくれました(自走で帰宅することもできる距離でしたが、甘えてしまいましたww)。

 

しかも、着替えやバスタオルまで準備してくれていました。

 

車内で着替えて、やっとガタガタとした震えがおさまる。

 

 

 

 

時刻は、11:00、場所は、犬山で距離にして277卉賄世里海箸任靴拭

 

まるはさん、本当にありがとうございました<(_ _)>

 

 

数か月前にエントリーしたときは、秋風に吹かれながら可憐な野の花やわずかに紅葉した山々を見ながらのライドを思い描いていましたが、全く真逆で過酷なライドになってしまいました。

 

今回、いろいろなトラブルが発生したことで「備え」が甘かったことを思い知り勉強になりました。

 

また来年以降、ランドヌ東京が主催する「ええじゃないか伊勢1000辧廚あったらエントリーするのか?と聞かれたら、「分からない」というのが今の正直な答えです。

 

なにせ、忘れ物を取りに行ったらまた忘れ物をしてきてしまったからです。

 

もうお伊勢参りはできないんじゃない!?

 

 

 

 

 

だって、3年越しでPC1すら辿り着けていないんだよ(爆)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆次回は後日談、DNF後記です。つまらない記事になるから、もう見なくていい!!イヤ、絶対に見ちゃダメだ!!!◆◆◆

 

 

 

 

 

 

 

author:t-morioka, category:-, 09:25
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